液晶テレビに関する商品『即納☆大人気♪デジタルハイビジョン液晶テレビ 東芝 REGZA (F013-02)』

  • 即納☆大人気♪デジタルハイビジョン液晶テレビ 東芝 REGZA (F013-02)

    画像がありません

    省エネと高画質の実現を可能にしました 省エネと高画質の実現を可能にしました。「おまかせモード」で〈レグザ〉を見れば、快適に高画質を楽しめる上、液晶パネルのバックライト制御により消費電力を低減。製品含有化学物質の削減6種類の特定化学物質の使用を規制した欧州RoHS指令および特定化学物資の含有率が基準値以下であることを表す日本のJ-Moss(グリーンマーク)に適合してます。AC100V-60W

    開始価格

    84,000円

    現在価格

    84,000円

    入札可能価格

    84,000円

    終了日時

    4/22 12:04

    残り時間

    5339日間

    出品数

    500

    入札数・売れた数

    0

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液晶テレビ 即納☆大人気♪デジタルハイビジョン液晶テレビ 東芝 REGZA (F013-02)に関する旅行記

バスに負けてる(T_T)・・・...

 今回初めて、知人の紹介によって、三菱ふそうバス製造株式会社にお邪魔しました。
 残念ながら、新規エンジンの製造等がされているとのことで、工場内部には入れませんでしたが、たまたまバスの検収作業(発注内容の確認)をされていた、バス会社の社長さんにお願いして、新車を見せていただきました。バスは1台毎の特注だそうで、それで確認の為に来られていたようでした。値段もかなりするとのことでした(家が一軒建つみたい(*_*))。
 突然の申し出にも地元(福岡)で見慣れたカラーリングだったので、「もしかして見せてもらえるかも・・・」と期待しつつ尋ねてみたら、同郷ということもあって快く応じてくださいました。
 工場は見学できませんでしたが、朝一番で福岡から来た甲斐がありました。やっぱり新車というのは大きさに関わらず、いいものですねぇ~。しかもバスには液晶テレビとDVDがついているのを初めて見ちゃいました。もちろん地上派デジタルを受信できるようにするそうです。まだ家のテレビは対応できていないのに・・・。バスに負けてる(T_T)・・・。
 社長さん、本当にありがとうございました。

 しかしこれからが本番!気を取り直して、この後は市内に戻って、観光とおいしい海の幸ととっても美味しいお酒を求めて、グルグルと徘徊するぞ~!

今回も南福岡観光さんにお世話になりました。
ご興味のある方は・・・
 URL:http://minamifukuoka.fc2web.com

2010/09/01 09:09:10

自治都市・堺の歴史まちめぐり(北辺編)...

お盆の帰省で実家に帰ったときに、地元の「歴史まちめぐり」をしてみようと、少し訪ねてみました。
本当はもっと色々訪ねたかったのですが、如何せん時間がなく中途半端ですいません。

小学校の社会科で習ったときにも「色々歴史的なところがあるんだな」と思っていましたが、
今はより多くのところが紹介され、また、より見やすいように地図や看板、案内板がたくさん配置されるようになりました。
堺市は、仁徳天皇陵の世界遺産登録を始めとする様々な観光産業活性化を進めていて、「歴史まちめぐり」などもその一環のようです。
堺市は政令指定都市になりましたが、経済的には停滞気味の状況が長く続いています。液晶テレビの工場誘致なども進めていますが、観光都市としての振興も歴史的資産の豊かな堺復活の一助になると信じています。

何かの御参考になれば幸甚です。

2010/08/30 10:08:56

2005春、イベリア半島旅行記(12):3月15日(1)セビ...

<2005年3月15日(火)>

 前日にお聞きしていた予定です。モーニングコールは7時15分、食堂は7時45分から使用可能、廊下への荷物出しは8時45分までに、出発は9時15分でした。午前中にセビリア市内を見学し、その後に、国境を越えてポルトガルのリスボンに向かう計画でした。旅行のリズムにも慣れてきましたし、余裕のスケジュールでした。旅の友のオールド・パーが残り少なくなってきました。

<博覧会跡地、市庁舎見学>
 午前中はセビリア市内見物です。最初が市庁舎の見学です。1929年から1930年にかけて行われたイベロ・アメリカ博覧会会場跡です。その広大な広場はスペイン広場と呼ばれています。緩い弧を描いて左右に広がる巨大な建物は、建築家アルバニ・ゴンザレスの設計になるイスラム建築です。
 この建物には、スペイン各都市の文字と紋章に歴史物語の場面を表すタイルのベンチが、セットで連なっていました。その数58個とされます。博覧会の時の、各都市のブースの跡です。建物に沿っては半円の池があり、建物に向かって4つの橋が架かっています。
 暫く自由時間になりましたから、市庁舎の2階を歩いて見学しましたが、歩き疲れるほど、長大な建物でした。博覧会の10年以上前から、建築に取り掛かっていたようです。

<歌劇カルメン、旧タバコ工場>
 セビリアはローマ時代からアンダルシア地府の中心都市だったとされます。闘牛やフラメンコの本場として、日本でも良く知られている町です。何よりもビゼー作曲の歌劇・カルメンの舞台になったことで有名です。私もその昔、第1、第2組曲のLPを良く聴きました。歌劇の方は、今は亡きマリア・カラスのカルメンが一番好きでした。
 カルメン組曲が懐かしく、つい脱線です。手元を調べましたら、LP1枚とCDが2枚ありました。CDがショルツ指揮、ロンドン・フェスティバル管弦楽団とアバド指揮、ロンドン交響楽団です。LPの方はグールド指揮、彼の管弦楽団でした。早速、ショルツ指揮のCDの方をパソコンでBGMに流しながら、この稿を書き進めています。カルメンはビゼーの死の前年、1784年に完成しました。彼が36歳で生涯を閉じる時、その公演の最中であったとされます。
 レコードの解説と併せ、名曲解説全種14の歌劇・下(音楽の友社)を参考としました。その中に挟んでいたメモに1969年4月29日に聴いたカラヤン指揮のウィーンフィルのカルメンがありました。カルメン役はレオンタイン・プライス、ドン・ホセ役はフランコ・コレルリでしたが、主役より、可憐なミカエラ役のミレッラ・フレーニが強く印象に残りました。フレーニはその後、大歌手になりました。
 ビゼー自身はパリの生まれですが、オペラ・カルメンの舞台は1820年頃のセビリアです。フランスの小説家メリメの作品「カルメン」をオペラ化する際、ビゼーはカルメンがタバコ工場に働いていたと設定しました。18世紀に建てられたバロック様式の建物は、現在セビリア大学の法学部になっています。今回、降りての見学はできませんでしたが、バスの中からの見学ができました。
 Tmさんがバスの中でかけてくれたCDのジャケットを見せて貰いましたら、「サー・トーマス・ビーチャム指揮、フランス合唱団、東芝EMI」となっていました。多分、1959年録音のフランス国立放送管弦楽団によるものでしょう。ビーチャム(1879~1961)は、イギリスの指揮者です。

<セビリア旧市街、ヒラルダの塔見学>
 旧市街に入って直ぐに目に飛び込んだのが、陶器で出来た水道管の断面でした。かなり古い時代の物のようです。ひょっとしたらローマ時代に遡るかも知れません。グアダルキビール川畔の地域です。狭い路地を現地ガイドさんの先導で歩きながら見学しました。
 ヒラルダの塔は、スロープを歩いて頂上まで上り、セビリアの市街全部の眺望を楽しみました。階段でなく、スロープとなった理由は、老牧師が馬に乗って階上まで登れるようにしたためだと、現地ガイドさんが教えてくれました。もともとはモスクの鐘楼だったものを、台座部分を利用し、上部を継ぎ足したことも、現地ガイドさんが説明してくれました。
 カテドラル、大寺院はローマのサン・ピエトロ寺院、ロンドンのセント・ポール大寺院に次ぐ第3位の規模を持つとされます。フラッシュを焚かなければ、写真撮影が出来ました。素晴らしいステンドグラスや絵画、像、レリーフなどをカメラに収めました。ムリーリョ作の「聖アントニオの奇跡」が一番の見もののようでしたが、現地ではどの絵画か、見当がつきませんでした。

<変な名前の昼食>
 この日の昼食の名物は、ソパ・デ・アホでした。にんにくのスープです。「アホ」がにんにくのことです。阿呆ではありません。ついでに、馬鹿ではない「バカ」は、肉のことです。「ソパ・デ・アホ・バカ」はにんにく、肉スープになるのでしょうか?
 前菜のにんにくスープは記憶に残っていますが、その他の料理は余り記憶にありません。固いパンがあったような気はします。白ワインを飲んだことだけはメモにありましたが、そのラベルのメモもありませんでした。白ワインの横に「パンデロ」の文字がありましたが、これはカステラのことで、別の話題の時のメモでした。どうやら、アホ・スープが効いてしまったようです。

<閑話休題、闘牛と闘牛士の話>
 最初に闘牛の話です。日本では余り知られていませんが、ポルトガルにも闘牛があるそうです。ただし、こちらの闘牛は止(とど)めを刺さず、8人で押さえ込んだ牛が、戦闘意欲を失ったところで、離してしまうそうです。リーダーが最初に角を押さえ、他の人が、この後に続きます。最後に尻尾を握って暴れないようにする役もいます。インターネットでもこの様子を見ました。牛の角には危険防止のカバーが付けられています。
 「スペイン人は残酷だから牛を殺すが、ポルトガル人は優しいから絶対に牛を殺しません」と話す、ポルトガル人の科白があるそうです。確かに、マドリッドでは緊張感が漂いましたが、リスボンでは、その緊張感は消えていました。「最初に日本を訪れたのが、ポルトガル人ではなくスペイン人であったとすれば、インカ、マヤ文明が亡ぼされたように、日本の文明は亡ぼされ、メキシコ、チリ、フィリピンのような状態になっていたであろう」とも言われます。
 次はスペインの闘牛士の話です。闘牛士学校のことですが、現地ガイドさんだったか、Tmさんだったかは、メモしませんでした。国内に8つのトレアドール学校があるそうです。国籍、性別を問わないそうですが、4つの要件が必須とされるそうです。その4つを列挙します。?闘牛が好きなこと(全生活をかけること)、?神経が図太いこと、?美しい姿勢なこと(芸術性)、?リズム感がいいこと、の4つです。身長は、余り高くても駄目で、170~175cmが好ましいとされるそうです。

<リスボンへ、国境の川>
 昼食の後は、今回のバス移動でもっとも長いリスボンまでの389kmです。ずっと見てきたオリーブの畑が少なくなり、オレンジ畑が目立つようになってきました。ビニルハウスも良く見かけるようにうなってきました。こちらはイチゴ栽培のようです。
 スペインとポルトガルの最南部の国境は、大西洋のカディス湾に注ぐグアディアナ川です。近代的なデザインの橋が架かっていました。スペイン、ポルトガルともに国境警備の人はいませんでした。EU加盟後、国際サッカー試合などでフーリガンの侵入を防ぐ時など、特別な場合以外は、国境警備はされないそうです。
 スペイン、ポルトガルの南部の海岸地帯にはリゾート地帯があり、ヨーロッパのほかの国からの観光客で賑わっているそうです。EU内では、両国が物価が安いことがその理由のようです。山でスキーをした後、海に泳ぎに行くといった離れ業もあるそうです。
 ところが、スペイン、ポルトガルともに次第と物価が高くなり、リゾート地をアジアに振り替える人が多くなってきたそうです。その矢先のスマトラ島沖の大地震、大津波でした。この災害で、ヨーロッパ観光客の人的被害が大きかった理由のようです。

<ポルトガルの南部地帯>
 スペイン側に適当な休憩所がなく、ポルトガルの国内に入ってから休憩を取りました。ここで缶ビールを買い、ベンチに座ってポルトガルへの入国の第一歩を記しました。
 ポルトガルの国境地帯も荒地が多く、民家は見掛けませんでした。暫く西へ向かって走った後、今度はリスボンへ向かって北上しました。北上した後は広大な牧草地帯と、コルク樫の林が続きました。コルクは世界一の生産量を誇るようです。
 コルクは木の皮をぐるりと丸く剥いで、次の収穫までは9年の歳月を要します。厳格な国の管理の下に、植樹して25年、幹周りが70cm以上にならないと樹皮を剥ぐことはできないそうです。その時期も6月から8月の間と決まっているようです。剥いだ木の皮には、その年の下1桁の数字が書き込まれているそうです。剥いだばかりの白い色から、茶色、黒色と変化しているさまが、バスの中からでも観察できました。
 私も蘭の1種、デンドロビュームの栽培に、コルク材を園芸店で定期的に求めています。5、60cmの幅のものが、3千円程度ですから、いい値段で売られています。ポルトガルにとって、日本は大切な輸出先のようです。ワインなどの栓のほか、多用途に使われています。クッション性、防音性、断熱性、天然の質感、防滑性など多くの特徴を有しています。

<夕刻のリスボン到着>
 リスボン市内が見えてきたのは、大西洋に夕日が沈む頃でした。市街地から少し東側の橋を渡ってから、中心部へ向かいました。2泊するローマホテルは、リスボン空港への途中の新市街にありました。今回の旅行で一番設備が整ったホテルでした。
 夕食はそのホテル内でした。ワインはTOPÁZIOの2002年物でした。すっきりした白の辛口でした。日本へ輸入されているポルトガルワインが少ない時代の事典では、その製造会社は見付かりませんでした。ヴィニョ・ヴェルデ、ダン、マテウスなど限られたワインか載っていなかったためです。事典に載っていたのは、それと、食前酒の甘いポルトワインくらいでした。


  リスボンへ向うバスの中で
 モノラルのファドを聴つつ川越る国の境を護る人無し

 時超てファドは心に染渡る歌うアマリアロドリゲス

 イベリアの半島やがて西近くオリーブ尽て蜜柑畑に

2010/08/29 08:08:00

娘と両親と大連旅行3泊4日 その4...

インターコンチネンタルホテル大連

大連にはいくつか五星ホテルがあり、その中でもトップクラスに位置してるのがシャングリラホテル、そして金正日が最近宿泊したフラマホテル。いずれも多くの日系ビジネスマンを受け入れているので日本人好みに仕上がっている。このほかにスイスホテルやメルキュール、ケンピンスキーといった五星の高級ホテルが進出し、顧客確保に躍起になっている。そんな競争激化の中、インターコンチネンタルホテルは大連に2008年オープンした。スタンダードクラスですら50平米を超えるゆとりある広さを誇る空間は、大連随一の広さを誇る。我々はこの新しいホテルを選択した。

 しかしホテルの前評判はインターネットで調べても決して良い印象では書かれていなかった。一同にポイントを下げているのは、ホテルマン達のレベルのバラツキ。しかし私には特筆するほどバラツキを感じられなかった。ホテルではこちらが尋ねれば笑顔で応対してくれるし、うちの娘をみれば乳母車の娘の目線にまでしゃがんでコミュニケーションを取ってくれる。こうした姿は大変好感がもてるし安心もできた。

  ホテルの手配時には、ベッドの追加はできないということだったが、娘のベッドも用意されていた。但し大人向けのベッドなので、寝相の悪い娘が転落してはいけないので、毛布や枕とクッション(何と一室に10個以上あった)で床に娘専用のベッドを作り対応した。床にベッドを作っても十分広さが確保されているのだから50平米は大変広く感じる。

 部屋設備 
バスルーム:高級ブランドFLORISのシャンプー、シャワージェル、石鹸、ボディローション、歯磨きセット、髭剃り
室内:冷蔵庫、湯沸器、コーヒー、紅茶は無料(冷蔵庫内の飲料やツマミは現地のスーパーの価格の5-10倍!)
そのほか:アイロン、アイロン台、ソファやオットマン付きの一人掛けソファ、大画面液晶テレビにBOSEのオーディオシステム、書斎

バスルームで特筆すべきところは、シャンプーや石鹸がFLORISということもあって、大変香りがよい。また高級ホテルらしくシャワーブースとバスタブが独立してるのは、娘をお風呂に入れるのに大変助かる。この他ホテルの設備としてはプールやジムもあり、宿泊客は無料で利用できる。娘と一緒に入ることのできるジャグジープールもあり、娘も一緒に入ることができた。

  朝食は六階のレストランで食べることができるがこれもまた素晴らしい。メニューが豊富で40種類以上もの料理がずらりと並ぶ。その中にはみそ汁や豆腐、漬物といった日本食もあれば、韓国料理ののテールスープも取り揃えている。中国のホテルの朝食はインターコンチネンタルホテルだけではなく、四星クラスですら種類も豊富で、朝食は毎日楽しみだ。

もし中国に行くなら五星のホテルが良い。ヨーロッパではとてつもなく高いホテルが、その半額から半額以下で宿泊できる。中国だと三星クラスのホテルの安ツアーはあるが、せっかくいくならこうしたホテルを利用するのも良い。

2010/08/26 10:08:59

Arabian Court At One and Only ...

3回目のドバイで、始めてArabian Court At One and Only Royal Mirageを利用しました。
五つ星のアラビヤ調の雰囲気を漂わせた、静かなホテルです。ゆったりと過ごすことを基本としているようです。
このためショッピング・モールへのシャトルバスの便数は少ないので、事前にフロントにタイム・スケ-ジュールの確認と、いつ利用するかを伝えておいたほうがベターです。
今は高温多湿の季節でオフ・シーズンですが、ハイ・シーズンですと利用予約者優先になるかもしれません。
オフ・シーズンということで、昼食(または夕食)に利用出来る、Voucher ticket(上限145AED/人)が使えます(時期、ホテルによってはVoucher ticketの無いこともあります)。
Arabian Courtの他に、The Palace、Residence and Spaがあります。Arabian Courtは真ん中のクラスになります。滞在したデラックス・ルームはArabian Courtでは3クラス中、一番下のクラスです。
食事はブッフェ形式を朝、夕利用しました。The Palace内の"OLIVES"とArabian Court内の"ROTISSERIE"を利用しました。
味、レパートリー、デザートの充実さで"ROTISSERIE"に軍配が上がりました。
室内は、アラビヤ調で纏めていますが、やや古くささ(意図的?)を感じます。洗面所の蛇口が昔風の捻るタイプであったり、液晶テレビの棚(家具)がブラウン管式テレビを入れていたことが判る大きさです。
市内観光部分については、1回目、2回目の旅行記を参照して頂き、今回はArabian Court At One and Only Royal Mirage中心に書いておきます(おさらいで写真を少々載せました)。
最後に、7月のドバイは最低気温30℃超、最高気温40℃超の世界、外を歩くと体中から汗が噴き出す感じです。夕方から湿度が100%近くになるため、道路が水を撒いたように濡れてしまう世界です。
でも、日本では味わうことのない風景、食べ物、暑(熱)さを体験できるのも一考の価値ありです。水分補給は小まめにね。

2010/07/23 08:07:05

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